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患者さんとの会話で
2013 / 06 / 17 ( Mon )
今の西洋医学は人間を相手に医療をしているのに先生と患者さんとの関係ができないまま医療を行なっているので両者の食い違いがおこることもあると思います

本来は、何が原因なのかを先生と患者さんとの関係患者さんとの会話で聞きだし、その身体全体を診ながら施術を施さなければならないはずである

皆、教科書的に痛い箇所に電気治療、マッサージで対症療法で施術をしてしまう傾向がある
22 : 50 : 23 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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